急性腰痛症

このようなお悩みはありませんか?
  1. 腰痛を繰り返している
  2. 急に腰が痛くなってしまった
  3. 長時間同じ姿勢をしていると腰に痛みが出てくる
  4. 腰痛のせいか、姿勢のゆがみも気になる
  5. また腰を痛めないかと不安で思いっきり動けない

20代女性 施術を受けた感想

週に一度のペースで通っていますが、通うたびに少しずつ体が楽になってきているのを実感しています。あのつらかった痛みが和らいできて、本当に嬉しいです。

30代女性 施術を受けた感想

ぎっくり腰になってから通い始めましたが、おかげさまで今ではすっかり元気になりました。
本当にありがとうございます!

※効果には個人差があります。

ぎっくり腰とは|浦安市SBC東京接骨院 浦安院

突然腰に「ピキッ」とした強い痛みが走る経験は、多くの人が経験することです。例えば、前かがみになった瞬間や重い物を持ち上げた瞬間などに発生することがあります。

また、ベッドや布団から起き上がった時や顔を洗おうと前かがみになった時など、何気ない日常動作でも突然痛みを感じることがあります。

この突然の腰痛の状態は、正式には「急性腰痛症」と呼ばれます。欧米ではその激しい痛みから、「魔女の一撃」という俗称で呼ばれることもあります。急性腰痛症は、急激に発症する腰痛を指し、日常生活に支障をきたすことがあります。

腰痛やぎっくり腰がおきてしまう理由|浦安市SBC東京接骨院 浦安院

腰痛は、多くの人にとって一度は経験があるかもしれません。デスクワークや立ち仕事、スポーツ、寝起き、重い物の持ち上げなど、さまざまな要因が腰の不調を引き起こす可能性があります。特に、腰部は身体の真ん中ですので、ひとたび問題を抱えてしまうと、日常生活にも支障をきたします

では、腰痛の原因は何でしょうか?多くの人が「腰への負担が大きかった」と思うかもしれませんが、実際には、体が正常な状態であれば、通常の活動で腰痛を感じることはほとんどありません。

腰痛を経験する人は、病気以外にも、身体の歪みを抱えていることがほとんどですどの部位に歪みがあるかは、個人の生活習慣によって異なり、骨盤の歪みや背骨の歪みが考えられる場合があります。

年齢や運動不足によって筋肉が弱くなると、筋肉の不足による腰痛が生じます。まずは、自身の身体や生活習慣を見直し、歪んだ部位を正常な状態に戻すことが重要です。そうしないと、これから先も腰痛と付き合うことになってしまいます。

違和感を感じたり、痛みが出てきたら早めにSBC東京接骨院にご相談ください。ひとりひとりにあったオーダーメイドの施術を提供します。

ぎっくり腰を予防するためには|浦安市SBC東京接骨院 浦安院

ぎっくり腰の原因は明確にはわかっておらず、様々な状況で発症します。したがって、有効な予防法も一概には言えませんが、多くの場合、筋肉の緊張が関与していることが多いです。

そのため、日常生活での動きや姿勢に気を付けたり、十分な筋力や柔軟性を保つことが重要です。

  • 物を拾う際には、腰だけでなく膝も曲げるようにする
  • 腹筋や背筋などのコア筋群を十分に鍛える
  • 股関節を柔らかく保ち、腰の負担を分散させるストレッチを行う

これらの予防策を積極的に取り入れることで、ぎっくり腰のリスクを軽減することができます。

ぎっくり腰になったら

季節の変わり目には、「ぎっくり腰」が発生しやすいと言われています。これは、気温の変化に体が適応しにくく、体がこわばりやすいためです。

体が硬い状態で無理な動作を行うと、筋肉に大きな負担がかかります。そして、炎症が起こり、ぎっくり腰となります。

ぎっくり腰は軽度と重度の2つがあり、軽度の場合、自力で歩行が可能ですが、重度の場合、ベッドからの起床さえ難しくなることもあります。

ぎっくり腰は炎症を伴います。患部を揉んだり温めたりすることは避け、コルセットを使用して負担を軽減し、徐々に体を動かして回復を目指しましょう。

当院でのぎっくり腰の施術方法|浦安市SBC東京接骨院 浦安院

ぎっくり腰になってしまったら、できるだけ早めに浦安市のSBC東京接骨院浦安院までご相談ください。

「家で安静にしていれば治るだろう」と思いがちですが、実際にはそれが症状を長引かせる原因になることもあります。イギリスの医学誌に掲載された研究によると、ベッドで安静にしていたグループが、ほかのグループに比べて最も回復が遅かったという結果が出ています。つまり、何もせずに安静にしているだけでは、かえって回復を妨げてしまう可能性があるのです。

SBC東京接骨院浦安院では、初めに特殊な電気施術を行い、ぎっくり腰のつらい痛みをできる限り早く緩和していきます。

使用するのは、トップアスリートも愛用する「ハイボルト施術」です。当院独自のメゾットを組み合わせることで、高い即効性と確かな効果を発揮します。この施術は全国の施術者からも厚い信頼を集めており急性腰痛に対して優れた結果を出しています。

◎骨盤矯正プログラム

「骨盤矯正」と聞くと、バキバキと音が鳴るような強い施術をイメージされる方も多いかもしれませんが、浦安市のSBC東京接骨院浦安院ではそのような心配は不要です。当院の骨盤矯正は、やさしくソフトな手技で行うため、初めての方でも安心して受けていただけます。

この骨盤矯正は、ぎっくり腰による痛みを和らげるだけでなく、骨盤の歪みを整えることで全身のバランスを改善し、痛みの再発しにくい身体づくりを目指します。

神経伝達を正常に戻し、一瞬で筋肉が柔らかくなり、痛みがなくなります。

当院の腰痛施術|浦安市SBC東京接骨院 浦安院

  • 本当の原因を突き止めます

    腰を一生懸命揉んだり温めると気持ち良さはあります。しかし、それは一時的なものであり、本当の意味で解決した事にはなりません。

    浦安にあります私たちSBC東京接骨院浦安院は痛みの数だけ「原因」があると考えています。そのため、しっかりとお話しを聞く「カウンセリング」の時間を大切にしております。

    カウンセリングできちんとお話しを伺い、身体の検査も行います。実際に筋肉や関節の動きをチェックしながら、「姿勢の悪さ」「インナーマッスルの問題」「骨盤の歪み」など様々な観点から、腰痛の本当の原因を突き止めます。

  • 施術は優しい手技で行います

    腰痛やぎっくり腰の方はとても強い痛みを抱えていらっしゃる方もいます。浦安市富士見のSBC東京接骨院浦安院はいきなり強い圧をかけるような整体・施術は行いません。「人の手」による手技でひとつひとつ丁寧に、問題となっている箇所をほぐしていきます。

    筋力の弱い女性や高齢者の方にも安心して受けていただける施術です。

    ぎっくり腰はその日のうちに歩いて帰れるよう、まずは電気施術などで痛みを取り除く事を最優先にし、問題となっている筋肉の緊張や骨格の歪みを解消していきます。

  • 医師も携わる接骨院グループ

    当接骨院はSBC湘南美容外科クリニックの接骨院グループです。医師との連携もしており、痛みを取るだけではなく、身体を根元から見直し、健康的な生活が送れるようサポートいたします。

    浦安にお住まいで頑固な腰痛、現在悩んでいるお身体の事なら是非、当接骨院までお気軽にご相談ください!

よくある質問|浦安市SBC東京接骨院 浦安院

腰痛とは?
腰痛とは、主に肋骨の下からお尻のあたりにかけて感じる痛みの総称です。軽い違和感から強い痛みまで幅広く、症状が進行すると日常生活に大きな支障をきたすこともあります。 浦安市富士見にあるSBC東京接骨院浦安院では、腰痛に対して専門的な施術を行っており、患者さま一人ひとりの症状に合わせたケアを提供しています。
腰痛の原因とは?
腰痛の原因は多岐にわたります。椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、坐骨神経痛などが原因となることもありますが、実際には、レントゲンやMRIなどの検査では原因を特定できない「非特異的腰痛」と診断されるケースが非常に多いのが現状です。 SBC東京接骨院では、そうした見えにくい原因にも丁寧にアプローチ。医療機関では対処が難しい筋肉や関節のバランスの乱れ、姿勢の崩れなどに着目し、根本的な改善を目指した施術を行っています。

執筆者の紹介

SBC東京接骨院浦安院院長 太郎良 光

執筆者:柔道整復師

院長:太郎良 光

SBC東京接骨院浦安院院長の柔道整復師:太郎良 光です。

私は小学生の時は野球とサッカー、中学生と高校生の時はバスケットボールをしていて、何度も怪我を経験し、接骨院にお世話になりました。その時に柔道整復師という職業を知り、今は自分の仕事として沢山の患者さんの治療をさせて頂いております。

資格を取ってからは、医療法人了徳寺会に就職し、新浦安にあります高洲整形外科に配属されました。そこで様々な外傷や慢性疾患の経験を積み、このたびSBC東京接骨院浦安院の院長として就任しました。

当院では姿勢改善を得意とし、早期の痛みの緩和・改善に関してご好評を頂いております。 長年の痛みや姿勢の歪みが気になる方は、お気軽にお問い合わせ下さい。患者様一人一人に合わせた当院のオーダーメイド治療を提供させていただきます。

2010年3月 柔道整復師免許取得
2010年4月〜高洲整形外科勤務
2015年4月〜両国みどりクリニック主任
2018年8月〜高洲整形外科主任
2022年10月〜新小岩整形外科主任
2023年11月〜SBC東京接骨院浦安院 院長

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